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美容師の副業事情

美容師の仕事と両立・在宅で稼げたおすすめの副業ランキング

こんにちは美容師アベです。

美容師は長時間労働かつ低賃金の業界ですよね。

仕事は好きでも給与が低くて生活が辛い、好きなものが買えず金銭的な余裕が欲しいという人もいるでしょう。

美容以外の他業種を含めた全業種の平均年収

年収比較全業種(前期/後期)美容師
30代前半の数値男性461万円/517万円317万円
30代前半の数値女性315万円/313万円284万円

 

全業種は平成29年の国税庁「民間給与実態統計調査」

美容師は平成29年の厚生労働省「賃金構造基本統計調査」

より抜粋

この通り、働き盛りの30代の給与水準でさえ全業種に比べると低いのは否めません。

私が副業を始めた理由は結婚し子供が生まれ好きなおもちゃなどをたくさん買ってあげたいと思ったのがきっかけでした。

今は一人美容院を経営していますが、収入の柱を複数持てたことで精神的な余裕ができました。

美容師は休日が少なく、労働時間も長いため在宅でできる副業が最も適していると思います。

私の実体験も踏まえて美容師におすすめできる在宅副業は以下4つです。

美容師の私が在宅で行ったことがある副業

  1. ブログアフィリエイト
  2. クラウドソーシング
  3. スキルシェアサービス
  4. フリマ

それぞれ私は実際どのくらい稼げたのか、難易度を含めて紹介しますので副業選びの参考にしてくださいね。

在宅副業は美容師の労働環境に適している

美容師の仕事は基本、長時間労働で休日も少ないです。

在宅で行える副業のメリットは「時間・場所を選ばない」ので「身体的に楽」であるという点です。

ただしアルバイトや夜の仕事、派遣美容師などと比べると短期的に大きな金額を稼ぐのは難しいです。

ですが、私のようにブログもコツコツ続ければ月10万円以上稼ぐことも可能です。

これから実際に私が経験した副業の中からおすすめの4職種を詳しく解説しますので参考にして下さい!

美容師が在宅で行うならこれ!おすすめ副業ランキング

1位 ブログ

ブログでどうやって稼ぐの?まずはそんな疑問から解決しましょう。

あなたがブログ記事を執筆し読者がその記事を読みに来た場合。

その記事で紹介されていた商品を読者が気に入り購入したり、またはブログに貼られていた広告に興味を示し読者がクリックすると一定の報酬が支払われる仕組みです。

ブログは美容師全般に向いている副業ですが、中でもこんな人は向いていると思います。

参考

  • 休日・夜などにコツコツと続けられる忍耐力がある
  • 副業を将来大きな収入源にしたい人
  • 文章を書くのが得意
  • 知識・経験が豊富

ブログでは経験・体験が重視されますので、知識・経験が豊富な人ほど向いています。

また文章を書くのが得意な方や、コツコツ記事を書き続けられる方が向いています。

また、稼ぐにはある程度時間が必要ですが、成功すれば10万円以上稼ぐことも可能なのがブログアフィリエイトの魅力です。

ブログを始めたい方のために私が年間61万円稼いだノウハウを以下にまとめたので参考にしてください。

ブログ副業を成功させるためのロードマップをさらに詳しく

2位 クラウドソーシング

クラウドソーシングとはネット上で業務を受託して納品することで報酬を得る副業の総称です。

美容師アベ
簡単に言うとネット上で「アンケートに回答」したり「依頼された文章を執筆納品」することで報酬を得るような副業です

クラウドソーシングも美容師の専門的スキルを活かしてできる副業なのですが、さらに以下に該当する方におすすめです。

参考

  • 初期費用をかけたくない
  • 短期的に稼ぎたい
  • 文章を書いたり、単純作業が苦にならない
  • 休憩時間などの隙間時間もコツコツ副業したい
  • 知識・経験が豊富

ブログで将来大きく稼ぐにはサーバーをレンタルするなど初期費用がかかります。

一方でクラウドソーシングは初期費用が一切かかりません。

クラウドソーシングサービスに無料でワーカーとして会員登録し案件に応募するだけです。

しかも知識・経験が豊富で文章が得意ならすぐに収入を得ることも可能です。

また、アンケート等簡単な仕事なら仕事のお昼休みなどを利用しコツコツと稼ぐことも可能です。

クラウドソーシングのワーク一例

  • アンケート
  • ライティング(記事執筆)
  • ネーミング募集(キャッチコピー)
  • データ入力
  • テープ起こし

etc

ライティングは「映画の感想」などの趣味の領域から美容師が得意とするような「シャンプーの選び方」まで多岐にわたります。

美容師には専門知識がありますからクラウドワーカーとして今すぐ副業することが可能です。

簡単なアンケートやライティングなら仕事の隙間時間などからでも気楽に始められます。

美容師アベ
私は最高で月1万円くらいでした

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隙間時間で稼げる

スキルシェアサービス

スキルシェアサービスは「あなたの美容師スキル」をオンラインで提供し報酬を得ることができる副業です。

プラットフォームで最大手はココナラ。

ココナラに無料会員登録しあなたのスキル商品が誰かに売れた際に報酬が支払われます。

美容師アベ
値段は自由に決められます

スキルシェアサービスが向いているのはこんな人です。

参考

  • 美容師として自信のある得意なスキルがある
  • 初期費用をかけたくない
  • 将来大きく稼ぎたい

具体例を見た方が分かりやすいですよね。

例えばこんなサービスを提供している美容師がいます。

ココナラで活躍している美容師のスキルシェアサービス一例

  1. 似合わせスタイルの提案
  2. ヘアカラー診断
  3. パーソナルカラー診断
  4. ヘアアレンジアドバイス

ココナラのプラットフォーム上で取引が行われるので金銭的なやり取りも安心です。

ただし、実績を上げるまでにはサービスの買い手がつくまでは大変かもしれません。

当初は金額を安く抑えレビューを増やすことに専念し後々金額を上げていくことも多いです。

ブログ同様に何か得意なことがあれば副業としてしっかり稼ぐことも可能です。

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あなたの得意で報酬を得よう

フリマアプリ

これまで紹介した副業は文章を入力するなど一定の作業が必要でした。

フリマの場合、こういった作業は不要で不用品を出品することで収入を得ることができます。

今すぐお金が必要な場合の足しにはなりますが、継続的な副業としては向きません。

在宅以外の副業の方が今すぐ稼げる

これまで在宅でできる副業を紹介してきました。

ですが、今すぐまとまった収入が必要というなら在宅以外の副業も視野に入れたほうが良いかも知れません。

美容師におすすめする在宅以外の副業

  1. 業務委託で副業(訪問美容・ヘアメイク、面貸し、シェアサロン)
  2. 派遣美容師
  3. 夜の仕事
  4. アルバイト

在宅の副業に比べると時給や歩合で確実に稼げるため短期間でしっかり稼げるメリットがあります。

さらに1.2については「美容師スキルを向上できる」という相乗効果も期待できるでしょう。

デメリットは在宅に比べると「身体的負担が大きい点」です。

サロンワーク後にアルバイトをしたり、お休みに職場に出向いて働く必要があります

業務委託契約

美容室に正社員として勤めている人のほとんどは雇用契約を結んでいます。

業務委託契約とは次のようなものを指します。

委託者が受託者に対して、何らかの業務を委託する内容の契約

業務委託契約とは? 雇用契約や請負契約との違い・メリット・定めるべき事項などを解説より引用

美容師が業務委託で働く場合「特定の美容室」が委託者となるのが一般的です。

美容師はフリーランス(個人事業主)として特定の美容室と「業務委託契約」を結びます。

集客や材料の管理はサロンが行うため美容師は技術に集中できます。

業務委託契約によっては「担当してない他のお客様対応は不要」「タオルたたみ・掃除など雑務不要」であることも。

美容師アベ
報酬はフリーで売上の40%、指名で売上の50%と会社によって取り決めがあります

では雇用契約とどのような違いがあるのでしょうか。

業務委託契約の場合、委託者は受託者に対する指揮命令権限を持たないため、業務の進め方や時間配分などを具体的に指示することはできません。したがって、受託者は自らの裁量により、業務の進め方や時間配分などを決められます。

これに対して雇用契約の場合、使用者は労働者に対する指揮命令権限を持つため、合理的な範囲内において、業務の進め方や時間配分などを具体的に指示できます。

業務委託契約とは? 雇用契約や請負契約との違い・メリット・定めるべき事項などを解説より引用

違いは「指揮命令権限の有無」です。

業務委託契約は「あなた」と「委託者」との対等な契約なので「その契約の範囲内」であなたは自由に働くことができるのですね。

これが雇用契約との大きな違い。

副業に業務委託を選ぶメリットは3点あります。

業務委託のメリット

  • 人間関係にしばられない
  • お客さんをこなした分だけ稼げる
  • 休日のみ・夜のみ等スケジュール調整が可能
美容師アベ
最低保証給制度があるサロンもあります。

デメリットは「労働基準法が適用されない」「社会保険がない」点です。

ただし副業として行う分には大きな問題にはならないでしょう。

特定の美容室と業務委託契約を結び「訪問美容」や「ヘアメイク」を行う

特定の美容室と業務委託契約を結び、休日に訪問美容を副業とする人もいます。

また夜間水商売の女性にヘアメイクを副業とする人も。

個人の自由な裁量で勤務日や勤務時間を調整できる上に、スキルアップも可能なので美容師に人気の副業の1つです。

訪問美容の現実について私の体験談を紹介していますので興味がある方は参考にして下さい。

【訪問美容が儲からない2つの理由&儲けるために必要なこと】副業で始めるのが最適な訳

続きを見る

面貸サロンで副業

面貸サロンはサロンから場所を借りて美容師の仕事を行います。

セット面を借りるという意味からミラーレンタルと呼ばれたりもします。

報酬は店舗を借りる対価として、売上の中から場所代を支払うシステムのサロンもあれば、売上の〇%と業務委託と同じような形態も。

契約上は「業務委託契約」を取る会社も多いです。

業務委託サロンとの違いは集客は美容師自身が行う必要がある点です。

美容院の空きスペースを借りたり、閉店後・休日などヘアサロンの営業時間外を有効に活用する手段として注目されています。

シェアサロンで副業

セット面や、シャンプー台などの施術スペースを一定期間レンタルできる美容室のことをシェアサロンといいます。

フリーランス美容師が集まって行う美容室というイメージですね。

面貸しもシェアサロンも似ていますが、シェアサロンは利用料金が月額制・時間制である場合が多いです。

シェアサロンはそれを目的に作られた施設なので「施術に必要な薬剤」などを自ら用意することが必要ですし、集客も面貸しサロン同様に自分で行わなければいけません。

派遣美容師

派遣美容師は「派遣元」と「派遣契約」を結びます。

派遣元は「労働力が不足している美容室」に「美容師を派遣」します。

派遣契約はあくまで「派遣元」との契約になりますので以下のメリットがあります。

派遣美容師のメリット

  • 残業が無い
  • 派遣期間が終われば人間関係もリセットされるので煩わしさがない
  • 希望する時間・曜日の仕事を紹介してもらいやすい

派遣美容師はあくまで「派遣元」との契約ですので契約外の仕事はする必要がありません。

また派遣期間は一定期間の定めがあるので人間関係に悩みにくいです。

あなたの希望に沿った職場を紹介してくれるため条件にあった副業を選びやすいです。

一方デメリットは「頑張っても報酬は変わらない点」です。

一般に時給制で働くため忙しくて多数の顧客に入客しても報酬に反映しません。

夜の仕事

収入重視、とにかく稼ぎたいなら夜の仕事が最適でしょう。

ただし大変な面も多いです。

夜の仕事の大変なところ

  • 睡眠時間が減る
  • お酒を付き合わなければいけないお客さんもいる
  • 休日が無くなる
  • アフターなどプライベートで時間を作ることも時に必要

6年間昼キャバ・夜キャバを経験した方の体験談をまとめたので興味がある方は読んでみてくださいね。

【美容師の副業】夜の仕事(昼キャバ・夜キャバ)をWワーク【キャバ6年!経験者インタビュー】

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副業が会社にばれない方法

副業には興味があるけど会社にばバレるか不安。

結論から言うと副業が会社にバレるのは住民税です。

副業でえた所得にはどんな税金がかかるのか簡単に説明しましょう。

副業の所得にかかる税金は「所得税」「住民税」の2種類

副業で発生した報酬には「所得税」「住民税」がかかります。

副業を通じて得た所得に関する税金

  1. 所得税⇒「確定申告」によって「税務署」に申告する
  2. 住民税⇒「確定申告」すれば自動的に市町村に通知される。確定申告しない場合は「直接市町村に申告」することが必要

副業の所得に関する税金の支払いについて見ていきましょう。

副業所得が年間20万円以下の会社員

給与を1か所から受け取る会社員で副業所得が年間20万円を超えるまでは確定申告は不要です。

美容室から給与を受け取っている美容師の多くは会社員ですから副業による所得が20万円を超えるまで所得税はかからないということです。

美容師アベ
年間20万円を超えたら税務署に確定申告が必要です。ですがこの副業の所得税は会社の給与から天引きされることはありません。つまり所得税が増えたからといって副業が会社にばれることはありません!

アフィリエイトの年間所得が20万円以下の会社員
給料を1カ所から受け取り、年収2,000万円以下の給与を所得する会社員で、アフィリエイトなどの副業所得が年間20万円以下の場合は、確定申告をする必要がありません。年収に関係なく、アフィリエイト収入が、年間20万円を超える場合は、確定申告する必要があります。 アフィリエイト収入に確定申告は必要?初めての方にもわかりやすく解説します。より引用

副業所得にかかる住民税

お勤めの美容室から給与の支払いを受ける際「給与から天引きされているのが住民税」です。

副業に関する住民税は20万円未満でも納税義務がありますので必ず申告が必要です。

ポイント

住民税の申告先は市区町村

住民税申告の際「普通徴収」「特別徴収」が選べます。

※お住まいの市町村によって様式が異なります&普通徴収が選べない市町村もあります

給与から天引き(特別徴収)を選ぶと会社の住民税が増えるので副業が会社にばれます。

美容師アベ
副業が会社にばれたくない場合は普通徴収を選べば良いのです

就業規則で副業が禁止されている場合の注意点

「本業に支障が生じる」ため副業を就業規則で禁止している場合があります。

美容師の仕事はただでさえ拘束時間が長い職業です。

その上、他社での労働を許可すると美容師の仕事に支障が生じる懸念があります。

例えば過労で遅刻やミスが増えるとお客様の迷惑になりますし失客につながります。

失客はサロン経営を維持する上で大きな問題になります。

こういう理由から副業を禁止する会社もあります。

ただし副業禁止の美容室で副業を行っても法律違反にはなりません。

日本国憲法で職業選択の自由が守られているからです。

日本国憲法第22条

第二十二条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。
②何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する自由を侵されない。

出典: 電子政府の総合窓口 e-gov 日本国憲法第22条

つまり就業時間外に何をするかの自由は認めらているんですね。

ただし就業規則に違反することで懲戒処分(解雇・注意まで様々)を受ける可能性はあります。

懲戒処分を受ける例として挙げられれるのは「本業に損害を与えた場合」です。

副業をする際は以下のようなケースに注意しましょう。

サロンイメージを棄損しない

軽はずみな発言・行動がSNSで炎上する時代です。

会社に所属する従業員の不祥事はサロンイメージを大きく棄損するだけでなく会社の生存をも危うくします。

顧客の情報を漏洩させない

ブログで「個人を特定できる形で情報を漏洩した」場合が考えられます。

同様に写真を勝手に撮影しアップするのもプライバシーの侵害にあたるため注意が必要です。

業務時間中に副業したり、副業が原因で遅刻するなど「本業に支障をきたさない」こと

副業によって過労が重なり美容師の仕事に遅刻ばかりするようなケースは懲戒処分の可能性が高いでしょう。

また就業時間内にスマホで副業している場合も同様です。

副業を行う際は本業に支障をきたさないように十分配慮しましょう。

私が副業によって得たもの

生活にゆとりが生まれた

冒頭紹介した通り美容師の給与水準は業界平均に比べると低い水準にあります。

副業により収入が増えれば生活にゆとりがうまれます。

私もブログアフィリエイトが安定してからは頻繁に家族旅行に行けるようになりました。

また将来に備えて投資などに資金を振り分ける余裕ができて日々充実しています。

本業や転職・独立に役立つノウハウを蓄積できる

副業によって本業や転職・独立に役立つノウハウを蓄積できます。

副業で得られる新しいスキル

  • ブログアフィリエイトに精通することでネット経由から集客するノウハウが身につく(独立・転職に役立つ)
  • 訪問美容・ヘア&メイクによって経験を重ねることで本業でも役立つスキルが身につく
  • ブログ執筆やクラウドワークを通じて様々な知識にふれることで知見が広まる

ブログで上位表示させるにはSEOと呼ばれる知識が必要です。

このノウハウが身につければ独立した際にホームページから集客することも容易になります。

またWEBマーケティング業界へ転職するブロガーも多いです。

美容師の仕事は数をこなすことで学ぶことは多いですよね。

訪問美容やヘアメイクの副業を通じて経験を積むことで技術力が向上し本業に好循環が期待できます。

ブログ執筆やクラウドワークのライティングを通じて香粧品化学などに精通していくため本業での接客力向上にも寄与しますので紹介した副業の多くは本業との好循環が期待できます。

万が一の際のリスク分散

美容師の多くが30代~40代を境に転職する現実をご存じでしょうか。

独立しなければ被雇用者として美容師を続けるのは厳しい現実があります。

美容師が好きで続けたい方こそ、新しい収入の柱を作るべきでしょう。

特にブログアフィリイエトは独立を視野に入れている人ほど取り組みたい副業です。

環境がどう変化するか分からない時代だからこそ新しい収入源を作ることが今後ますます重要になりますね。

より豊かに生きるための参考にしてくださいね。

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  • この記事を書いた人

アベ

小学3年生の息子と妻をこよなく愛する中年ブロガー44歳【美容師・管理美容師】ワンオペ美容室を経営。前職はリーマン。就職支援業務の企画・運営経験あり【ブログのコンセプト】美容師がより豊かになるための情報提供&美容に関する正しい情報を発信し「素敵になる」ことのお手伝いをする。 x(旧Twitter)ではブログの更新情報や商品の使用感などを紹介します。 ブログ興味ある方は気軽にフォローして下さい!

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